SUSTAINABILITY

SWELLは持続可能な開発目標(SDGs)を
支援しています

SDGsへの貢献を
目指して

eスポーツは、オンラインでつながり、「距離を超え」「人種を超え」「ジェンダーを超え」「年齢を超え」同じ土俵に立って競い合うことが可能なスポーツです。
この特長と自社の強みを活かし、誰もが夢を追える、喜びを分かち合える世界をつくるために、SWELLは人と社会に多様な在り方を提案します。

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FOR SDGs
01
スポーツ選手の
セカンドキャリア構築支援を
行っていきます。
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スポーツ選手には長年現場で培ってきた様々なノウハウがあります。この知識と経験をeスポーツの現場にも導入することで、生涯現役として活動し続けたいという選手の想いに応え、現役を退いたあとのスポーツ選手の活躍の場を提供し、eスポーツの戦略性や選手育成面での大きな飛躍をも実現します。
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02
地方創生を目指し、
地域の課題解決に
貢献していきます。
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地域・地方には、過疎や住民の高齢化、それによる企業活動の停滞や雇用の減少、教育力の低下、空き家問題などの課題があります。SWELLは、eスポーツを取り入れたシニアの健康サポート、地域・スポーツ振興のための大会イベント、プロチームによる子どものデジタル能力向上教育、チームの合宿所としての空き家活用などを、自治体や地元企業と協力して実施・運用していくことで、eスポーツ業界と地域・地方の両方が相互に利益を得る仕組みを構築し、エリアにとらわれない、生活の質向上や経済の活性を応援します。
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03
不平等や格差を超える才能の開花と
雇用機会の創出を目指していきます。
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多くのスポーツ業界と同様、eスポーツの場にも、プレイヤー・監督・コーチ・アナリストなどだけでなく、実況中継者、ストリーマー(エバンジェリスト)など多くの役割が存在します。しかも、オンラインという特性上、物理的な距離による移動や、身体能力の違いなど、リアルだと障壁になりうる要素を気にせずにその役割に参画することができます。
SWELLは、このようなeスポーツの開かれた特長を最大限に活用し、社会的弱者となってしまっている方々に対するサポートを実現し、ダイバーシティ&インクルージョンに共感する人や企業・団体と協調していくことで、雇用創出、そして自立支援へとつなげていきます。
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